水星逆行は「宇宙の抜き打ちテスト」期間

こんにちは。6/10は双子座の新月でしたね。

忙しくてすっかり忘れてました。でも、6/10の明朝に夢の中でメッセージを受け取り、その通りに行動したら、そのまんま、この双子座新月にすると良い行動になっていた……ということが昨日、ありました。

詳しくは後日書きますね。

今回の新月から次回の満月(6/24)までの期間は、情報感度を上げること(真実の情報&自分に必要な情報と、フェイクニュースや不要な情報を取捨選択する力を上げる)と、日々、自分軸と体を整えることがテーマです。自分軸と体が整っていると、アンテナ感度もよくなりますから、生活習慣を見直してみるのもいいですね。ダラダラとスマホを見るのはやめるとかね。

さて、先週は世界規模のネットの接続障害がありましたね。双子座の水星逆行期間らしい出来事です。

ご存じの方も多いと思いますが、流通や金融、交通、コミュニケーション、メディアなどをつかさどる水星の逆行期間中は、関連する分野で遅延やトラブル、ミス、見直し(やり直し)などが起きやすいと言われています。

だから、占い原稿では「契約書へのサインは避ける」や「時間に余裕をもって行動する」などが、定型フレーズです(笑)。

しかし、水星逆行は全く恐れる必要ありません。

なぜなら、水星逆行期間は「宇宙の抜き打ちテストがあるとき」で、実は宇宙の流れに乗っていくと、人は水星逆行の影響を受けなくなっていくのです。おそらく月のボイドタイムにも同じことが言えると思います。

風の時代になって、ますます水星逆行やボイドタイムの影響を受ける人と、受けない人に分かれていっている気がするので、詳しく説明しますね。

☆これ以降は以下のリンクでお読みいただけます。有料記事です。よろしかったらどうぞ。

https://note.com/francesca530/n/ne8da67e8e807

© 2017‐2021 KAORU.